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2017年4月20日木曜日

森の中~月刊エコーの森 2017、4月号 2017年定例開始号~






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森の中~月刊エコーの森 2017、4月号 2017年定例開始号~

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ひさしぶりの道のりには、

木の枝の影が道路いっぱいに広がり、

そこには、散って間もない桜の花びら。

少し前までは、一緒に光と闇を感じていたのだろうか。

その記憶が両者にあるのかなんて解らないが、

僕が魅入っているのは、今、重なりあう枝と花びらだ。

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さてさて。

月刊エコーの森2017年4月号

昼間は半袖、夜は冬装備。

そんな一日。

いつもと少し違う条件と、

荒れ狂う風に、

似合う時間と場所をつくれたようだ。

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「月刊エコーの森」

今年も、実験と冒険の時間を繰り返します。

また、「お客様といっしょに時間を過ごせるパーティー」

としての「エコーの森」も開催予定です。

本年も、月刊エコーの森をよろしくお願いします。




























2016年11月19日土曜日

森の中~月刊エコーの森 2016、11月号 2016年定例最終号~






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森の中~月刊エコーの森 2016、11月号 2016年定例最終号~

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実験企画、月刊エコーの森。

11月号。

2016年、定例最終号。

号外は、発刊(開催)するかもしれないけれど、

定例の月刊エコーの森は、来年の春までは、会場の都合で休刊。

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実験企画だし、謎な感じで

なぜにか知ってくれた方に来て頂くシステムで

インフォもださずに、事後報告のみで続けてきた

月刊エコーの森。発刊から一年ちょっと。

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次の定例の月刊エコーの森が開始される、来年の春からは、

少し新しい動きもしようかと。

定例の他に、増刊号や別冊の発刊したり。
(定例以外の開催)

定例の実験的な要素をもっと増やしたり。

増刊号や別冊の時は、インフォを出して、皆様にきて頂けるような
システムを検討中。

想う企画もいくつかあるし。

などなど。

まだまだ、なんとなくのイメージの段階なのだけれど、

なんとんく、ココロが踊る。

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最近、僕の中で流行ってることば「なんとなく」

「なんとなく」想うコト、感じるコト。

僕にとってもは、これほどに精度の高いものは無いのだ。

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そう。

話はそれたけれど。

月刊エコーの森。

そんな事を想っています。

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そしてそして。

何よりも来てくれる事。

これがどんなにうれしいか。

レギュラーのように、毎回来てくれる方。

まさかの皆勤賞。

遠方からわざわざ。

とっても遠方からわざわざ。

はじめまして。

などなど。

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ここでヒトツ謎を明かさせて頂くが、

定例の月刊エコーの森は、平日の夜に開催されている。

開催された翌日も平日の平日の夜だ。

この条件は、参加して頂く側にとっては、

十分な不参加の原因となるだろう。

それを乗り越えているのか

もしくは、それを感じてすらいないのか。

とにかく、この条件で参加して頂いている方は

その時点で、ハートの強さを感じる。

ありがたい。

うれしい。

うれしい。

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2016年

定例の最終、11月号。

これからも、継続からの新しい継続を目指していきたいと想います。

みなさま、ありがとうございました。

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森の中よこち

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2016年10月13日木曜日

森の中~月刊エコーの森 2016、10月号~





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森の中~月刊エコーの森 2016、10月号~

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雲が速くて

やけに魅せられる空な朝

だったけれど

それは

昼も夜も同じで

そんな空の下、

そこに在る物の中で

起こる事を感じる

あたりまえの中の

あたりまえを感じられる

うれしい時間。

みなさま、ありがとうございました。

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森の中よこち

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